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HPを作るか迷っている整備工場さんに1-5

ホームページは自動車整備工場にとって無駄な出費?

自動車整備工場のホームページ費用を抑える一番の方法

ホームページは一言でいうと広告

当たり前の話ですが、
ホームページは特別なものではなく、
タウンページやチラシなどと同じく広告の一つのチャネルです。

広告ですので、当たるものもあれば、
当たらないこともあります。

同じ商材を宣伝するにしても、
やり方によって成功することもあれば、失敗することもあります。当然ですね。

「ホームページを作ったけど全く効果が無かった」
というお知り合いのお話は事実だと思いますが、
そのことがホームページを作ること自体が無駄と言うことにはなりません。

広告のやり方が良くなかったと言うことです。

広告の目的はお客様を増やすこと

100件以上の整備工場様のホームページを作成・運営してきた経験の中で
インターネットでの広告を成功させるためには、
費用に対する考え方が重要と感じています。

ホームページが広告であるならば、
一番の目的は費用を抑えることではなく、お客様を増やすことだと思います。

費用に見合った効果、いわゆる『費用対効果』があるのなら、
広告予算を増やしたほうがお客様は増えます。

広告の成功の定義はいかに安く広告を出せたかと言うことではなく、
いかにお客様を増やせたかということのはずです。

しかし、ことホームページの開設に関しては、
費用を抑えることが一番の目的に変わることが往々にして起こります。

費用を抑えることが最大の目標になってしまうと
目標としていたほどお客様が増えなくなります。
広告としては失敗します。

広告の費用を押さえる究極の方法は 広告をしないこと、です。

車検であれば3ヶ月に1件の入庫でも元が取れる、
こんな広告媒体はホームページだけ

ここからはかなり宣伝くさくなりますので、
気になる方だけ読んでいただければと思います。

弊社の運営するデキテルでホームページを開設すると、、
1年間に124,740円の投資が必要になります。(シンプルプランの場合)

この費用を回収するにはどのくらいの入庫が必要でしょうか?

1件あたりの車検の粗利の総額(部品交換工賃を含む)が
3万5千円ほどとすれば、年間4台の車検入庫で投資が回収できます。

つまり、3ヶ月に1件の車検入庫で元が取れます。
数字遊びと感じられるかと思いますが、
費用対効果はあくまで数字で見るものです。

仮説の数字をたて、結果の数字と照らし合わせ、検証するのが 今の広告の考え方だと思っています。

デキテルの継続率は95%以上です。

多くの方が、効果を求めてデキテルをご利用になっていますが、
効果に関してはある程度満足いただけているのが上記の継続率の高さにつながっていると思います。
ところで、1年間に検索エンジンで『車検』と検索する人はのべ600万人います。
参考記事

これだけ、見込み客がいるということは、
正しい方法で、正しいパートナーと正しい予算を掛けて
正しい広告を作れば結果を出せる環境になっているということです。

デキテルは弊社が、正しい方法と考えて
心を込めて作成したサービスです。
無料でお試しいただけますので
ぜひ一度お試しいただければと思います。
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整備工場がホームページ開設時やリニューアル時にや.... image
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