ホーム レポート集 トップ 検索エンジン対策のレポート集 2016年最新版 車業界のWEB担当者さんが最低限知っておくべきSEOの考え方

知っておいて損をしない検索エンジン対策2-10

2016年最新版 車業界のWEB担当者さんが最低限知っておくべきSEOの考え方

もうSEO(検索エンジン対策)にテクニックは通用しない

・サイトに外部からリンクを大量に張れば順位が上がる
・キーワードをページ内に大量に書けば順位が上がる


上記のような「SEO(検索エンジン対策)のテクニック」は
この記事を書いている2016年現在、
検索エンジンのGoogleによってほぼ全て無効化されています。


検索エンジンのGoogleは

本当に良い情報(コンテンツ)をユーザーに届ける

という検索エンジンの運営方針に従い
検索エンジンの仕組みの裏をかいて意図的に順位を変動させる
「スパムSEO(又はブラックハットSEO)」を施すサイトを
検索結果から除外する仕組みを作ったのです。


また、近年でも「良い」とされてきたSEO施策が
検索順位に与える影響も年々小さくなってきていると言われており
当サイトでも度々ご紹介してきた

・ページタイトルにキーワードが含む
・情報(文字)量を豊富に掲載する
・オリジナルな内容を掲載する

という施策は、それだけで順位が上がる鉄板テクニックではなく
結果的にアクセスをたくさん得る「良いサイトの前提条件」という考え方に
変わってきていると感じています。


SEO(検索エンジン対策)を気にする(コストをかける)必要がなくなったのか?

と聞かれれば、それは違います。

前述したとおり、あくまで「前提条件」なので
検索エンジンから新規顧客を得ようとする限りは
今後もSEOを意識したサイト作りは必須です。

要は、良いサイトはSEOなんてできてて当たり前なので、
如何に「良いコンテンツを増やしているか」
ということが重要になっているのだと思います。


なので、気にするとすれば
「うちのサイトはSEOの前提がしっかりできているか?」
ということで、コストをかけるならこの部分です。


今からSEOにコストをかけるなら「資産型」

「契約している期間中だけアクセスが上がる」という
類の施策をとる業者は本当におススメしません。


1)一時的にアクセスは増えたけど成約はゼロで回収ができない
2)契約を打ち切ったとたんにアクセスも激減した
3)さらに解約後、サイトの順位が以前よりも落ちた

といったケースが非常に多いからです。


中でも(3)は、Googleのガイドラインに違反する施策を行ったことが原因で
元の順位に戻るまでさらなるコストと時間を要する場合がある最悪のケースです。



今からSEOにコストをかけるなら
「後に残るもの=自社サイトの資産」を提供できる業者を
選択するべきだと思います。


例えば

・ゼロからサイト制作の際にきちんとSEO対策を盛り込んでくれる
・既存の自社サイトに足りない、SEOの「前提部分」を整えてくれる
・正しい前提に沿ってコンテンツを作成してくれる
・それらの施策をわかるように説明してくれる

こういう業者さんなら、コストをかける価値はあると思います。


費用対効果によるところもありますが
「安く早く順位を上げますよ、内容は企業秘密です」
なんて業者は避けた方が無難だと思います。


デキテルは前提がしっかりできた「資産型」のホームページ作成サービス

車業界専用のホームページ作成サービスデキテルなら
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・前提のSEOが半自動
・「良いコンテンツを作る」作業に集中できる
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